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ヒサモート






増殖させちゃったー☆
初うpがヒサモート増殖版(笑う
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1、2話うp

夏休みに書いた適当小説でした。
3話は深夜頃うpします。

赤字のパターンが一緒なのは気にしないでください。
くけけけけけききゃくきききき

【適当】ホラー小説 2話【文章力無し】

Bは彼女に電話で別れを告げた。彼女は、外見はごく普通の大学生。だが、中身は異常なほど一途で嫉妬深い性格だった。他の女友達との会話・接触も駄目。1日にメールや電話は最低2件はくる。内容は、《今日は何をしたの?》や《どこに行ったの?》等のプライベートについてだ。Bは、もう彼女の異常行動にはついていけなかった。直接会って話をしたいが、彼女の場合、なにをするかわからない。最悪、殺されるだろう。だから電話で別れ話をしたのだ。これで済むかと思った。だが、Bはこれが恐怖の始まりとは思ってもいないだろう。
「本当に申し訳ないと思ってる。でも、もうついていけないんだ…」
なんとか彼女を説得させようと試みるが、予想通り、彼女は弱々しい声で質問攻めをしてきた。
「どうして?なにがいけないの?こんなに愛しているのに…まさか、好きな人ができたの?そうなの?」
「違う違う、そういうことは一切関係ない!だから…その…」
“お前が異常すぎて、ついていけないから別れたい”と言えばいいものだが、言えば彼女を余計に傷つけるし、火に油を注ぐような言葉だ。しかし、これを違う言い方にするのはなかなか難しかった。だからBは言葉につまって焦っている。
「あのな、俺はお前のこと好きだ。お前も俺のことを愛しているんだろ?…だから別れてほしいんだ。愛しているなら俺のいうこともきいてくれ、頼む」
正直、自分でも何を言ったのかさっぱりわからなかった。ただ、急いで頭にぱっと浮かんだことを喋っただけだった。すると彼女は、ぴたりと喋るのを止め、無言状態になった。―やっと理解したか…?
「…まあ、そういうことだ。じゃあ…」
早く電話を切って解放されたかった。切ろうと、携帯を耳から離したそのときだった。







「うううううううううううううううああああううあああああああううううううううううあああああうあうううううううあああううううううううううああうう」


Bは、うわあ、と声をあげて携帯を投げ捨てた。だが、まだ彼女の不気味な唸り声が響いている。
「うううううううううううううううううううううううううううああああああああああ」
気持ちが悪い。携帯をとって切りたいが、恐怖で携帯に近づくことすらできなかった。
「いいいいいあああいいいいいいいうううよおおおおおお」
―唸り声に交じって何か言ってる?
Bは耳をすます。
「うぎぎぎぎぎぎぎいいいいいままあああああああいいいいいいいくくううううよおおおおおおおあははははははははははははははははひははあははは」
“いまいくよ”確かにそう聞こえた。
「あああああいあひははあががががががが、じねぇえ、しねえええええいえういあうあああああああああひあははははひははは」
ぶつっ。ツーツーツー…。
狂った笑い声を最後に、電話は切れた。
“死ね”それも確かに聞こえた。Bは震えが止まらなかった。恐怖で言葉がでない。
―“いまいくよ”ということは、俺のところに今向かっている?!とにかくヤバイ!殺される!!
ガタガタ震えながら頭を抱える。
―ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイ、どうしよう。…そうだ、あいつの家からここまでは30分ぐらいかかるはずだ!まだ来ない、大丈夫、落ち着け。まずは玄関を封鎖しよう。鍵をかけてチェーンをして…。落ち着け、落ち着け…。
胸を擦り、自分を落ち着かせる。一息つき、Bは玄関へ向かう。
―よし、まずは鍵をしめよう。
Bが鍵をロックしようと手をかけたその時、ドアノブが勢いよく動く。



そして、ゆっくり扉が開かれる。





見覚えのある女が赤いコートを着て鋸を手に持っている姿が視界に写った。
Bの恐怖心は一気に急上昇した。冷や汗がダラダラ垂れ、震えも増して立ってるのも限界になってきた。





「もう、おそいよ」





ああ、もう駄目だ。
心であきらめかけていた次の瞬間には、部屋中に断末魔が響いた。

おしまい

【適当】ホラー小説 1話【文章力無し】

Aは大学夏休み真っ只中だ。アパートで一人暮らしをしている。大体は個室にあるパソコンで1日チャットをしているだけ。ある深夜、いつものようにパソコン画面とにらめっこ。【ぽん】という名前でチャットに入室し、《こんばんは》と一言打つ。背には洋服をしまいこんでいるクローゼットがある状態だ。そのクローゼットの中の天井には、僅かな隙間がある。真っ暗で、かなり不気味な雰囲気を漂わせていた。気味が悪いからなるべく気にしないようにしていたが、今日は何故か異様に気になった。
《フタキワ研修生>こんばんは》
―お、さっそく返事がきたな。
とりあえず適当に会話を始める。
《ぽん>始めましてですね。どこに住んでいますか?俺は埼玉です。》
《フタキワ研修生>東京です。近いですね!》
《ぽん>こっちは昼も夜も暑くて暑くて…》
《フタキワ研修生>あーあたしもー!すごいですよ…楽しみはいっぱいありますがねw》
なんて会話をダラダラと30分ぐらい話していた。そんなとき、事が起きた。ドンドンドン! Aはとっさに振り向いた。ドアは、部屋が暑いから開けっぱなしだから、ドアはありえない。それに聞こえた先は…背後のクローゼットだった。何か洋服でも落ちたのかと思い、恐る恐るクローゼットを開ける。中は何も変わっていない。
「なんなんだよ…」
クローゼットを閉め、再びパソコンと対面する。
《フタキワ研修生>ぽんさーん?》
《ぽん>あ、すみません。》
《フタキワ研修生>どうしましたか?》
《ぽん>なんでもないっす。》
Aは何事もなかったように話をすすめようとした。会話を打ち込もうとキーボードに手を添えたそのとき。また叩く音が響く。ドンドンドンドンドンドン
―ああうるさい。気持ち悪い。なんだよ。
ドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドン Aはうつ向いて身体を震わせている。汗が滴りおち、呼吸を荒くして肩が上下に激しく動く。ドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドン
「うるせえええええええ」Aは恐怖心に耐えられず、つい勢いで叫んでしまった。叫び終わると同時に、ぴたりとクローゼットの音も静まった。Aはしばらく凍りついていた。クローゼットのほうを見るのが怖い。
―気味が悪いから忘れよう。会話をして気を紛らわせば…。研修生さんが待っているだろう。
顔を上げてパソコン画面を見る。そこにはこんな書き込みがしてあった
《フタキワ研修生>見ちゃだめ!!いますぐ逃げてください!》
気分が更に悪くなった。音が鳴り終わったと思ったら、今度は不吉なレス。Aの震えが止まらない。―何が見ちゃだめなんだよ…
ゾワッ。背後から凄まじい気配を感じた。Aは身体をビクンと動かし、後ろを見る
「…誰か…いるのか?」
居るはずがない。居るはずじゃないけど、なにかが“居る”。そんな気がした。ゆっくりクローゼットに近づき、戸手を掴む。Aの後ろでチャットログが進む
《だめ!だめ!見ちゃだめ!!》《見ちゃだめ見ちゃだめ見ちゃだめ見ちゃだめ》《ぽんさんだめ!》
そんなのを気にしている暇はなかった。一刻も早く正体を暴きたい…。Aはおもいっきりクローゼットの戸を開けた。……何もない。なんにも変わりがない。―は…はは…なんもねーじゃねーか。脅かしやがって…。
「気のせいか、ははは、はーっはっはっはっはっ」
すっかり気が抜け、Aは笑った。―なにを焦っていたんだ俺は。全身汗だくだし、風呂入ってスッキリしてくるか。ホッと安堵し、グンと顔を上げて背伸びをする。…だが、その安堵は次の瞬間、絶望に変わった。天井の隙間から、長い髪を逆さに垂らしながら、白い肌に真っ赤な血が着いた女が顔半分を出してAを見つめていた。





「くきけきゃはあははあははははははぎぎがははははふあははひははああけききぐぎゃあははははははははははははははははははははははは」




女は狂い笑った。Aは声をあげ、そのまま気絶した。チャットログは研修生のレスでうめつくされていたが、流れの勢いが止まる。
《フタキワ研修生>もう遅いか…》
【フタキワ研修生さんが退室されました。またきてね☆ミ】
Aはあの後、気持ちわるかったからすぐに引越しをした。引越しした後も、クローゼットがトラウマで何度も隙間がないか、おかしなところがないか確認した。後に地元の友人が調べてくれたらしく、情報が入った。あの部屋は、昔、恋人同士でのトラブルがあって、男が遊び人で女が別れ話を持ち掛けたところ、惨殺されてクローゼットに死体を押し込まれたという。すぐに引越す人が多々いるらしく、いまも、次の住居人が何も知らずに暮らしている。
おしまい

夏だー!海だー!今日から学校だー!

課題なんも手つけてないまま学校の日を迎えました☆wwww
まあ、課題はその科目の授業の日に提出するんで。しかも、授業は9月に入ってからなので、ダブル☆オドロキですよね。
なので課題は提出の前日にやります。9月3日と9月8日に提出です。
課題は好きなときにやれてしかも勝つ!!!!

今週と来週のゲツヨウwwは、創作授業という学園祭の展示作品を制作する期間です。
午前だけなので、楽です。
私は小説を製作します。去年もやりましたが、今年もホラー小説てなかんじで。
夏休み中に暇つぶしに携帯に打っていた小説があるので、それを書き上げようかと思います。
3話あるんで、ブログにもうpしますー┗(^0^)┓

プロフィール画像

あっ!と思ったときにはプロフィール画像変えてたんです。

CCOの頭をボロンしたいって時にぃ、じゃあ牙突押せばおkじゃないって確か言ったような気もするんですけどぉ。ガトツォ!てなかんじで・・・。

夏休みの課題

夏休み前に先生がさぁ、こうプリントこうガサガサガサつって こーやって見せるわけよ私に 。んな、もう、 邪魔だなぁ、プリントこんなことしやがって と思ってさあwww
で、こうやって目の前にちょうど目の前に『夏休み課題』っていう字があったのよ。
んで、先生ナニコレって言ったらさぁ、「小論文、新聞やらニュースやら見て、なんかテーマ決めて書いてきてくださいね」ってさぁwwwwwwwwwwwwwwwwww

24日から学校なのに、課題終わってないとかありえね~!
まあ、その課題の科目授業のときに提出するらしいので、その前日に・・・。

ちびまる子ちゃんのまる子が言ってました。
 「ばーかだねぇ、夏休みの宿題ってのは、追い込まれて追い込まれて、最後の最後に必死に頑張ってやるもんだよ!!」  

波平のグルメレース



結構前に、ニコニコにうpされて見たわwwww
懐かしいし久しぶりにワラタwwwww

ちょい疑問

名誉会長(笑)の池田犬作が完成したってマジ?
あと、柴田の可能性が脱会したってマジ?

いろいろぐぐってみたけど、真実がわからない・・・。
犬作はどうでもいいけど可能性は脱会しててほしい。

最終鬼畜マウス&ペイントで描いてみた【オリジナルキャラ】

ハヅキ(参拾四作品目)
2009y08m05d_230624578.jpg
フミツキ(参拾伍作品目
2009y08m05d_230638609.jpg
ヤヨイ(参拾麓作品目)
2009y08m05d_230555750.jpg
シワス(参拾七作品目)
2009y08m05d_230654171.jpg
シモツキ(四拾作品目)
2009y08m05d_230704453.jpg
サツキ(四拾参作品目)
2009y08m05d_230718359.jpg

アニメ風に頑張ってみました。
1作品につき、だいたい2日ぐらいかけました。マウス大変ス。
ペンタブのペンを紛失してしまってムシャクシャしてたので・・・・。
作品が増えていくにつれ、かなりひどくなってきてるキモスるんですけどぉ。ま、気にしn(ry
四拾壱、弐作品目はあまりにもひどいのでうpしません。

それにしても、気まぐれで描いた壱作品のCCOを描いてから訳半年、現在全43作品もあるとは・・・。
ペイント&マウス描きも捨てたもんじゃないです。
あばばばっばばばばっばば

欲しいもの

ああ・・・ゲーム欲しい。
バイオ1、零、零~紅い蝶~、調子が悪い京都輪廻買いかえ等等・・・
ほとんどホラーゲームやないかーい\(^0^)/
もし、おすすめゲームがあったら是非、1本だけ、教えてくださいッ!
わずかな現金なので、部屋にあるいらないもの掻き集めて売りますorz金金金k(ry 金はどこ?!
バイトしたいけど良いところがないじゃない。

もしかすると、次記事書くときは適当にマウス&ペイントで描いた絵をうpするかも。
プロフィール

するめ

Author:するめ
お蕎麦食べろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

バイオ4PROモード、鎧アシュリーを囮にしながらプレイ中。

ピクシブには過去ブログにのせた絵やCCOペディアに描いた絵をうpしています。ギャラリーです、はい。

斉藤ふさ子さんと斎藤一さん好きです。
二人とも強いですよね。歳ー、なのにぃ…(笑う

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